SUMMARY

会社概要

沿革

1959年(昭和34年) 風間昭美が、西ドイツのRAVENNA GMBHの日本代表権を得て東京駅前 丸ビルに事務所を開設。事務用品、電気用品、資材、カメラ、雑貨などの輸出業務を開始する。
1968年(昭和43年) 正食(マクロビオティック)運動の世界的指導者、久司道夫氏(“食の革命"により、アメリカの国立スミソニアン博物館殿堂入り・ボストン在住)の要請により、日本の伝統的食品の輸出業務を開始する。
1969年(昭和44年) RAVENNAの改革にともない、東京事務所を日本法人の株式会社 ミトクに改める。
1983年(昭和58年 ) 業務の拡大により資本金を1,000万円に増資するとともに、営業本部を丸ノ内 東京ビルに開設する。
1986年(昭和61年) 有機栽培丸大豆の輸入を開始する。
1994年(平成6年) アメリカ・オーブリー オーガニクス社より自然化粧品の輸入を開始する。
1995年(平成7年) 東京ビルディングの改築にともない、有楽町 日比谷パークビルに移転する。
1996年(平成8年) 化粧品事業部、食品事業部の業務拡大により営業センターを港区芝浦のYビルに開設する。
1999年(平成11年) 化粧品・食品各事業部の商品センターを一元化。出荷業務の拡充・効率化を計る。
2001年(平成13年) 通販事業部を設立。
日比谷パークビル改築にともない、化粧品事業部,食品事業部の芝浦営業センターと統合し、港区芝のサンシャインビルに移転する。
5月 認定有機農産物・加工食品輸入業者として認定される。
2009年(平成21年) 2月 海外事業部がISO 22000(食品安全)の認証を取得。
7月 ラトビアのECOCERT認証コスメ“MADARA”を販売開始。
2010年(平成22年) 現所在地に移転する。
2011年(平成23年) 吉田豊文が代表取締役社長に就任する。